2026.04.13
オンラインセミナー
セキュリティ経営の実現に向けて – ANA & JTBが考えるレジリエンスとハイジーン
| 開催日程 | 2026年4月23日(木)14:00~15:30 |
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| 登壇者 | ・全日本空輸株式会社 ・株式会社JTB ・タニウム合同会社 取締役 上席セキュリティアドバイザー 鴫原 祐輔
・【モデレーター】
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| 会場 | オンラインセミナー |
| 主催 | 株式会社AppGuard/タニウム合同会社 (企画協力:アイティメディア株式会社 ITmedia エグゼクティブ 編集部) |
講演概要
「セキュリティは最優先の経営リスクである」――。
復旧までに数カ月を要した昨年の大規模インシデントを目の当たりにし、改めて危機感を募らせた経営層も多いのではないでしょうか。変わりゆく脅威を前に、社会インフラを支える企業のセキュリティ責任者は、今何を考えているのか。
本セッションでは、ANA和田氏とJTB椎野氏を迎え、その「現実解」に迫ります。経営層といかにコミュニケーションをとるべきか。グループ会社やサプライチェーンをどう管理するのか。そして、昨今叫ばれる「レジリエンス(回復力)」重視のトレンドは本当に正しいのか。日本の最前線で重責を担う両名が、実務と本音を踏まえて語り尽くします。
こんな方におすすめです
- 経営層に対してセキュリティ投資の重要性や効果(ROI)をうまく説明できず悩んでいる
- グループ会社やサプライチェーン全体を含めた広範囲なセキュリティ管理に限界を感じている
- 昨今トレンドとなっている「侵入前提(レジリエンス)」の事後対応に、事業継続の観点から不安がある
- 膨大なIT資産の現状を可視化し、攻撃を未然に防ぐ「ハイジーン(衛生管理)」の具体的な実践手法を知りたい
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