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1台から
購入可能 -

IT管理者
不要
取引先から
「セキュリティ対策をしていますか?」
と聞かれたとき、
自信を持って答えられるでしょうか。
サイバー攻撃の脅威は、
大企業だけの問題ではありません。
むしろ、セキュリティ対策が十分でない
小規模事業者やフリーランスが、
攻撃の“入り口”として
狙われるケースが増えています。
- 取引先からセキュリティ強化を
求められる - 1人または少人数のため、
大規模な製品は現実的でない - IT専任者がいないため、
設定や運用の負担を減らしたい - 在宅勤務や外出先など、常にネット接続できない環境でも安全に使いたい
- 悪意ある添付ファイルや悪意ある
リンクからの感染を防ぎたい
こうしたお悩みを
AppGuard Soloは
「手間なく、確実に守る」ことで
解決します。
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取引先からセキュリティ強化を
求められる- 実行防止型で、求められる水準を超える
防御力を確保 - 従来の検知・駆除型とは異なり、マルウェアの実行自体を防ぐ「実行防止型」の技術を採用。
さらに、導入直後から適用される最適化ポリシーにより、高度な防御体制を簡単に構築できます。
- 実行防止型で、求められる水準を超える
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少人数で、大規模な製品は
現実的でない- 集中管理が不要で、小規模環境であればSoloがおすすめ
- 1台から導入可能で、管理サーバー不要。
少人数体制でも利用できるセキュリティソリューションです。
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IT専任者がいないため、
設定や運用の負担を減らしたい- 管理者不在でも利用可能な設計
- 端末ごとに完結した構成のため、社内にIT専任者がいない場合でも、導入・利用が可能です。
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在宅勤務や外出先などでも
安全に使いたい- ネット接続環境に依存しない堅牢な防御
- AppGuard Soloはインターネットに接続できない環境であっても端末を安全に保護します。ただし、20日間ごとにライセンスの状態を確認するシステムと通信を行います。21日間以上、このシステムと通信できない場合は保護が一時的に停止します。長期間に渡ってインターネットに接続していない状態で利用する場合には、再アクティベーションを行い保護を再開してからご利用ください。
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悪意ある添付ファイルや
悪意あるリンクからの感染を防ぎたい- メールからの感染や、悪意ある
Webサイトからの攻撃を強力に防止 - 利用者の操作や判断に依存せず、未知の脅威も実行前にブロックすることで、安全な業務環境を維持します。
- メールからの感染や、悪意ある
ユースケースUSE CASES
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- 専任のIT担当者がいなくても、
高いセキュリティを実現 - AppGuard Soloは、初期設定済みの強固なセキュリティポリシーが標準搭載されており、導入後すぐに保護を開始できます。定義ファイルや頻繁なアップデートも不要なため、専任のIT人材を確保できない企業でも、高度な防御体制を構築可能です。
- 専任のIT担当者がいなくても、
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- サプライチェーンの一端として、
取引先からのセキュリティ要件に対応 - 近年、サプライチェーン全体のセキュリティが重視されるなか、取引先から一定レベルの対策を求められる場面が増えています。AppGuard Soloを導入することで、「実行防止型」の堅牢なセキュリティ対策が可能となり、信頼性の高い体制を構築できます。
- サプライチェーンの一端として、
導入企業IMPLEMENTING COMPANY
ライセンス体系LICENSE STRUCTURE
1ライセンスからご購入が可能です。
| 1年版ライセンス | 1ライセンス:6,600円(税込) |
|---|---|
| 3年版ライセンス | 1ライセンス:19,206円(税込) |
| 5年版ライセンス | 1ライセンス:31,350円(税込) |
よくいただくご質問FAQ
- Q.
アンチウイルスやEDRとどう使い分けるべきですか?
- A.
アンチウイルスやEDRは「検知と対応」を担う重要な防御層です。
AppGuardはそれらを置き換えるのではなく、「要塞化」という新たな層を加えて多層防御を完成させる役割を担います。
たとえるなら、AV/EDRが侵入者を見つけ対処する「警備員」だとすれば、AppGuardはたとえ侵入を許しても内部で悪事をさせない「建物の構造ルール」そのものです。
検知技術の死角を突く脅威に対する「最後の砦」として併用いただくことで、互いの長所を活かした、より盤石なセキュリティ体制を構築できます。
- Q.
他のセキュリティ製品と併用できますか?
- A.
はい、併用可能です。
AppGuardは、既にご導入頂いているウイルス対策製品や、EDR/XDRなどの事後対策製品と補完関係にあり、併用可能です。




